指月村PSYCHO-PASS(サイコパス)・ゲーム等あれこれと好きなものの感想のっけてます 

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金色のコルダ4のPV

   ↑  2015/07/27 (月)  カテゴリー: 乙女ゲーム(ネオロマ)
デフォルメキャラにクソ萌えた。サムネの響也~と思って見始めたのに3を4に変えて
さらにはかなでの手を引っ張ってはけていくチビ響也に昏倒した。
あざとい…!とおもいつつも、いいな~~~!!(涙

星奏の冬服ってジャケット白なんですね。良い所の学校っていう印象。
今にも聖歌隊でいきますみたいな感じ。
わー八木沢部長しっかり着込んでる。印象変わるなぁ。
神南はよくみえない。黒い!
土岐さんは紫のセーター着ているように見える。品と色気が凄い。

メンバー自由にアンサンブル
私…なんだかんだで冥加と響也が好きなんだけど、三人で組んだら諍いが凄そう…
楽器固定で、誰を選ぶかぐらいはありそうだなぁ。ヴァイオリンだけになったら始まらないだろうし。
一夜のコンサートのためだけの短期集中物語になるのかな。
でも4と銘打ってるからそれなりのボリュームはあると期待したい。
かなでと攻略キャラがどの程度の絆からスタートするのか気になる所。
もしも一から始まるのであればまたかなでに苦悩する冥加さんを拝めることになる。
愛情と憎悪という葛藤に苛まれる冥加さん…見てて辛いけど萌えるんじゃー!!
でもED後の状況も見たいな~。3DSの特典CDで相変わらずな関係…その中にも優しさあり状態を拝めたけど。

何にせよ楽しみです。ティザーサイトの各学校の部長とかなでという構図すき。
どの部長も部員をまとめ上げる力と信頼感、音楽への思いを語る熱さがそれぞれあって素敵だなとおもう。

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2015/07/27 | Comment (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

乙女ゲあれこれ時々ネオロマ愛

   ↑  2015/07/26 (日)  カテゴリー: いろいろ
■ネオロマ
金色のコルダ4発売決定にニヤニヤがとまらない。
コエテクの作品を大事にする姿勢すごくすき。
コルダ3はASといい、夏のみで終わりと思ってたから特になぁ~。
これを機にASの秋以降もきてくれて全然構わないんですよ…!!
ASで芹沢にもすっころんだ身として、とても望ましいです。
薄っぺらなものをホイホイだすよりも、しっかり作り込んでて、言葉選びも品があるコーエーなので
精力的に展開もしくはリメイクしてくれるコーエーは本当応援してるしうれしい。
読んでてはっとする台詞を入れてくるのはとってもおおきい。
乙女ゲームには定期的に飢えるのでやるんだけど、読んでて頭が沸きそうなの時々あるもんなぁ。
読んでる時間がもったいないんじゃないのか…?と思わせるものが。

そんなに好きならAS至誠館やれよって話なんだけど。
やれよと自分にいいつつ、なにかと踏ん切りがつかない。あの眼鏡の存在が相当イライラマックスだったんだろうか。
最後の展開は今までが今までだっただけに、喜びの涙があふれる熱い展開だったんだけどな(部長珠玉のみやった)。
やるか…ちょうど暑いし。


■カエル畑
千木良先輩に猛烈に嵌ったのでステラセットも追加注文して小冊子を少し読んでは棚にしまう動作を時々している。
全部読むつもりはない…読んだらすべてがおわりそうな気がするから!!

そんな感情でいろんな特典CDを積んでるなぁ。完全に熱が過ぎ去ったら去ったで聞くまでに腰が重いという。

■特典CD
といえば気軽に聞き返せて内容がすごく面白くて好きなのが
マスケティアの「ススキノわがままナイトライフ」
ゲーム内ではこんな事言ってられる平和な状況など皆無。
かつロシュフォール先生ルートがあんな感じで更に先生が大好きだったので
馬鹿なことでワイワイしてるCDが癒しだし、純粋に話の内容がおもしろい。
トレヴィルとロシュフォールの絶対的にそりの合わないいがみ合い。
互いを馬鹿じゃないのかと思う心の声。
それぞれの性格もよく表れてるし、トレヴィルのダルタニアンの真似とか毎回笑わせてもらう。
このCDのおかげでマスケティアは今になっても身近に感じる。DL版でいいのでVitaでもやりたい。
ディスクまだもってるけど。

源狼の佐藤兄弟の店舗特典CDもおもしろくて時々きくなぁ。
兄貴がクソ真面目すぎて弟がおちょくる。それにイライラもしくは激昂していく継信の喋り方が最高に好き。
プレイ当時は弟や御曹司が好きだったけど、特典CDになると弁慶や継信がまぶしく思える。
ちなみに源狼は背景がキラキラしてたり中村氏が描いたスチルは美麗でいい思い出なんだけど
共通ルートが猛烈に長すぎて移植しても積極的にやりたいとはおもわない。
でもBADすごくよかった…特に弁慶。泣きに泣いた。出たら買うかもしれない…。

■移植もしくはリメイク
遙か3!遙か3!!アンジェリークの次は遙か3!もしくはDL版でいいから…PSPのは総じてDL版でだしてほしい。
もってるけどバッテリー切り替えがくそめんどい。
このまえ久々にPSP版を起動したけどスチルがやぼったいので是非水野さん原画でリメイクしてほしいな。
あと先日CZの移植でたけどSYKでないかなぁ、思い出補正かもしれないけどすごい楽しかった記憶がある。
LGSも太公望に思いっきり心をわしづかみにされた思い出が。

ちなみにアンジェリークはお初の自分ですが買います。
いまのネオロマには安心感でいっぱいなので激嵌りかつ萌える事を想定してアニバーサリーBOXを公式で。
これからも過去の作品そして、新規タイトルについてもネオロマには頑張っていただきたい。
下天の展開もきたらいいなーと思いこれからのニュースに胸躍らせております。

この記事に含まれるタグ : ネオロマ 乙女ゲ 

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2015/07/26 | Comment (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

夏空のモノローグ portable~篠原涼太~感想

   ↑  2015/07/20 (月)  カテゴリー: 夏空のモノローグ portable
コドリアのつづき始めたら夏空途中までやってたのを思い出して(Dとライター同じつながりで)
ちょうど夏だし夏空やろうとおもってPSP引っ張り出したら夏空のセーブデータ2013年の8月が最後だった!!
ちなみにここに感想は全く書いてないけど木野瀬とカガハルと部長まで終わってます。
一番の楽しみが篠原涼太くんだった。でもお楽しみは最後派としてとってるうちにやる気なくしてやめたんでした。
折角だし本能のままに篠原君をやろうぜとおもって、
久々で内容忘れてるからと最初からあまりスキップせずに大体読んで篠原君を攻略した。
号泣号泣アンド号泣だった…。

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2015/07/20 | Comment (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

劇場版サイコパスBD版 感想

   ↑  2015/07/18 (土)  カテゴリー: PSYCHO-PASS

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本日の戦利品

   ↑  2015/07/15 (水)  カテゴリー: いろいろ
これ、劇場版サイコパスアニメイト限定盤なんだけど、デカい…!!
何がこのサイズかと言えば宜野座と狡噛のカラーのキャンパスアートだった。
BDと台本は普通サイズ。箱がしっかりしてるせいか重い。
そして宜野座の線画きれいだったー!(二枚目)この為にアニメイトにした。
遙か6CDも到着していたけど、上に載せて兄限定盤の大きさがしれるというもの…
中身は連休に堪能します。
が、シナリオブックぱらりとしたところ線画が数枚ほど、ドンと載ってて
製作者が客の為にサービスしてくれてるんだなと愛情を感じた。にくいことするなぁ。
劇場版にて宜野座におちた私としては、
冒頭銃撃戦の宜野座アップと、ラストの朱と宜野座が会話している線画があって満ち足りた気分です。
もちろん狡噛と朱が再会した有名な(?)アップも収録してる。このシーンは外せないよねうんうん。




所でP4Dトロコンした。ただゲーム内でのメダルは網羅してない。
始めはノーマルであたふたしてて、ハード何て無理ィ!って思っていたのに
今はオールナイトをなんとかこなすようになった。慣れるんだなぁこれ。
かなみのPursuing My True Selfと番長のDance!は起動したら毎回するほど好き。
完二と陽介の二曲もいいな~。
リズムにのりづらいという意味で直斗のは苦手。見てる分には随分色気がでたなぁと好きなんだけど。

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終わりのセラフ 他、アニメ感想

   ↑  2015/07/06 (月)  カテゴリー: アニメその他
■終わりのセラフ

一話でのミカエラの、自己犠牲しつつも皆を守りたい意思、
やっと外に出られるってところでフェリドの手のひらの上だった際の絶望感。
”家族”が次々と殺される中で、最後の自己犠牲で優一郎を逃がしたミカエラと、その際の叫びと、
外に出られてグレンと出会っての優一郎の慟哭(してたような…記憶が曖昧)。
一話で主人公の大事な人がこんなに一気に惨殺されて、なんという世界だ!!とショッキングで
でも同時にすごく面白くてOPとEDも素晴らしくってこれはいいアニメがきた!と思っていました。

物語は優一郎メインで紆余曲折を経て、
やっとのミカエラと優一郎の再会にわくわくしていたんだけど
再会前のミカエラの思考がよくわからなかった。
ミカエラは元々人間だし、人から血を吸う事に嫌悪をみせていたから
吸血鬼の自分、そして吸血鬼を憎悪していると感じた。
吸血鬼になんてなりたくなかった。人間のままの自分でいたかった。
…んだろうな、と思ってみてたけど、人間(グレン達)を冷たい眼差しで見ていた。
この人の心はどっちよりなんだ!?と思って突入した最終回。

吸血鬼の自分を恥じつつも、会いたかった。その葛藤を楽しみに見てたけど
なんか、優一郎とミカエラが共に頬を染めていて、ん……??状態。
何で頬を染める必要があるんだ二人とも?
そして極め付けには優一郎をお姫様だっこして別の場所に移すミカエラ。
泣く覚悟をしてみていたのに、涙も感動も引っ込んだよね。
もしやこれはホモの話だったのか???
ミカエラはそのけがあるような気がしないでもなかったけど、優一郎も頬を染めてるのは吃驚した。
最終回ひとつ前の11話の方が、再会シーンをあれこれ想像できて楽しかった気がする。

ミカエラと押し問答している間にシノアたちが血を吸われて、それをみた優一郎の顔色が変わり
優一郎がこんなにもブチギレてるし、吸血されることに絶望感を覚えさせる演出だから
この子たちももう終わりなんだ、死ぬか吸血鬼にでもなるんだ…と思ってたら別になにもなかった。
………何もなかった!!
優一郎的にはシノア達が元に戻らないと思ったから何かが覚醒したのかもしれないけど
最終的になんともなくて肩すかしだったな。

フェリドはグレンの首を掴んだままぎゅーっと掲げてるだけだったし。
やるなら早くやれよ。
最後まで殺さないままだったし、
フェリドを狙った銃口があるとグレンは教えた形になってフェリドは回避したし。
フェリドが人間と通じている描写があったんで勘ぐってしまう。
私はグレンの…主に声、そしてOPのカッコよさもあって好きだったんだけど
会議の時の態度の悪さが引っ掛かっていたし、
頭として頼りになるんだろうけど、優一郎を実験台にしてたみたいで微妙になった。
人間も吸血鬼もトップは信じられない。
その分、ミカエラと優一郎がどんな選択をするのかが気になる所だけど、
あのほもほもしさを見せつけられると、苦渋の決断とかそういうシリアスさにいきつくのかなぁと
彼らは普通に描いてくれれば楽しそうだなと思う。

ミカエラさんの、『汚い手で優ちゃんに触るな!』にはドン引いたけど
いいように考えると別に人間全部を憎んでいるわけじゃなく、人体実験しようとしている人たちを憎悪している。
優一郎さえよければ後はどうでもいい、という考えではない、と思いたい。
一般市民である人間に悪意はないとおもいたい。だって自分だって人間だったから。
優一郎さえ無事なら人間も吸血鬼もどうでもいいという思考だったとしたら、この人にとっての救いがなさすぎる。
優一郎はシノアたちも大切に思ってるんだから。
それにしても、シノアも実は優一郎に少しずつ惹かれてたのかもしれないけど、いきなりデレたね。

題材は面白いし、ビジュアルも最高だけど(吸血鬼も日本帝鬼軍の衣装も)、
どことなく残念感が漂って、とにかく一話とOP・EDは最高だなという感想に行きつきました。
特に私、EDでミカエラが過去を捨てるように飛び降りるその一瞬さに、
自殺するような儚さも感じてすごく好きだったな。



■その他

あと見てるのは『血界戦線』と『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』と
『俺物語』と『境界のRINNE』と『食戟のソーマ』かな。
血界戦線は身をいれずにみてるのでよくわかってないながらも、ザップさんが生き生きしてる回が楽しい。
ブラック・ホワイトの過去回にはじんわりした。これはEDが最高にイイ。

ジョジョは面白かった。ポルナレフが好き。エジプトへの旅色々あって楽しかったな。
原作読んだことなく有名な台詞を少し知っている程度だったので、この台詞がそうか!という感動があった。
最終回とそのひとつ前のDIOは中の人がノリにのってる様が声に表れていて見ていて楽しかった。
しぶといし用心深いし簡単に倒せないしでDIOのゴキブリの様な生命力ハンパねー。
ジョースターさんが生き返るとは思わなかった。
ジョースターさんとアヴドゥルが磁石の様に引っ付く回、笑い転げた思い出。
旅が楽しいだけに、EDの焦燥感溢れる曲と写真が毎回切なかった。

最後の三つは何も考えずに見てられるから楽。そして癒し。
境界のRINNEは、ヒロインが今までの高橋留美子作品とテイストが違っていて新鮮。
いままで結構嫉妬深い印象だったけど、自分の感情に鈍いし、りんねの方があれこれ振り回されてる印象。
嫌なキャラはいないしほのぼのとしてみていられて好き。

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2015/07/06 | Comment (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

カエル畑DEつかまえて・夏 千木良参戦!~真相ルート及び千木良アフター~感想

   ↑  2015/07/05 (日)  カテゴリー: カエル畑DEつかまえて夏 千木良参戦 Vita版
カエル畑・夏おわり。

すごく嵌ったゲームを終えたときの喪失感がつらい。
早急に別のゲームで忘れさせてほしい気持ちと共にまだまだ浸っていたい気持ちが混在しています。

千木良先輩がとある場面で「しんどい」言ってたけど、今現在ものすごく共感できる。
感情を揺さぶられて嵌りまくったら離れるときにすっごいつらいわ。

要するにカエル畑・夏、大満足も大満足、最高にたのしかった。
本編からの第一印象通り、FD終わってなお千木良先輩が最高に好きなままだった。
私はこれから何をしたらいいんだ…。

以下真相√等の感想です。

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2015/07/05 | Comment (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |